これからの時代、スマホ選びはデザインが決め手!


これからの時代、スマホ選びはデザインが決め手!

機能性や使いやすさだけじゃない!

毎日持ち歩くものだからこそ、スマホの「見た目(=デザイン)」は大事。機能性や使い勝手は当然のこと、購入の決め手としてデザインも見逃せない要素になっています。そこで今回は、スマホのデザインにさらなる革新を実現したGalaxy S7 edge の魅力をご紹介します。

スマホ選びのポイントは性能、
使いやすさ、そしてデザイン

スマホのデザイン

近年、さらなる進化を遂げているスマホ。CPUの高性能化をはじめ、搭載するメモリやストレージの大容量化も進み、動作のスピードや安定感も格段に向上しています。カメラ性能も高画素を実現するだけでなく、初心者でも綺麗に撮れる便利なモードが増えるなど、より一層使いやすくなっています。こうしたスペック面や機能面の進化を見れば、もはや「高性能」や「使いやすさ」はスマホを選ぶ際に当然クリアすべき基準とも言えます。そこであらためて注目したいのが「デザイン」。最新機種の中には、表面的な美しさだけでなく、さまざまな素材や技術を駆使した、これまでに類を見ない革新的なデザインも誕生しています。そのひとつが、今回ご紹介するGalaxy S7 edgeです。

曲線美に実用性まで追加されたデザイン

スマホのデザイン

Galaxy S7 edgeのデザインで特筆すべきは、曲線を描くガラス画面の美しさがさらに柔らかな印象になったこと。上下左右4面の丸いラインの曲面ガラスの採用により、ディスプレイの両端がカーブしたデュアルエッジスクリーンを実現。背面も同様にカーブしているため、グリップ感(握った感覚)が際立ちます。加えての特徴は、いっそう薄くなったベゼル。5.5型の大画面なのにコンパクトという、いいとこ取りのデザインを実現しているのです。

デザインと機能性を両立する!
さらに進化したデュアルエッジスクリーン

デザインと機能性を両立したデュアルエッジスクリーン

Galaxy S6 edgeでは世界初となるデュアルエッジスクリーンを採用し、大きな注目を得ました。このデュアルエッジスクリーンが新モデルGalaxy S7 edgeでは、さらに進化しました。 まず、機種名の由来にもなったデュアルエッジとは、ディスプレイの左右両端をラウンドさせ、額縁を極限まで狭くしたデザインのこと。これにより、スマホが手のひらにコンパクトに収まるだけでなく、額縁がないかのようなディスプレイで迫力ある写真や動画を楽しめます。では、前モデルからどのように進化したのでしょうか? 新モデルGalaxy S7 edgeのデュアルエッジスクリーンはエッジスクリーンの表示スペースが拡大。よく使うアプリやお気に入りの連絡先に、素早くアクセスできるようになり、さらに使いやすくなりました。 Galaxy S7 edgeのデュアルエッジスクリーンは前モデルから引き続き、デザインのみならず機能面でもとても充実しています。そのひとつがスマホ本体のエッジ部分を利用した「ピープルエッジ」です。よく連絡する人を色ごとに最大5件まで登録でき、不在着信や未読メールがあるとラベルで表示。しかも待ち受け画面からラベルをスワイプし、アイコンをタップするだけで電話やSMS、メールができるのでとても便利です。そのほか、スマホを伏せた状態でも光の色で誰からの連絡か分かる「エッジライティング」や、画面オフ時に天気予報や電池残量などの情報を閲覧できる「情報ストリーム」など、エッジスクリーンを活用した機能も満載で、デザイン性と機能性を兼ね備えています。進化したGalaxy S7 edgeをその目で確かめてみて下さい。

水、ほこりの問題にもう悩まない!
防水だけでなく防塵機能までバッチリ!

※画像はどちらもGalaxy S6 edge用カバーです。

多くのスマホユーザー待望の防水機能を復活させたGalaxy S7 edge。人気機能のただの再現ではなく、マイクロUSBコネクターやイヤホンコネクターを保護するゴムキャップをなくし、開閉の面倒のない実用的なデザインに仕上がりました。水深1.5mで最大30分の水没に耐える防水・防塵の規格、IP68の認定もクリア。雨に濡れたり水に落としたりした時の心配なくしました。 Galaxy S7 edgeはデザインだけではなく、防水や防塵機能も整っているため、業務用としても魅力的です。