スマホは防水タイプで快適安心!


スマホは防水タイプで快適安心!

水に濡れても安心のスマホライフ

私たちの生活に欠かせないスマートフォン。デザインの美しさはもちろん、キッチンやお風呂、アウトドアでも安心して利用できるタフな機能性能が望まれています。Galaxy S7 edgeは、防水・防塵による安心設計。まさに、どんな時 でも使えるスマホが誕生しました。

どうしよう! スマホが水に落ちた‼
日常生活には危険がいっぱい!

スマホに限らず、電子製品にとって水は大敵。水中への落下や、うっかり水をこぼして機器の中に水が入ってしまえば、高価な電子機器も一瞬にして壊れてしまうことになりかねません。常に身近にあるスマホは、日常的に他の機械に比べて浸水の危険が高い と言えるでしょう。スマホの水没原因は、日常生活の様々なシーンに潜んでいます。
特に多い事故が、ポケットにスマホを入れたままトイレに入り、立ち上がる際にポケットから落とすケース。また、手を洗うために洗面台の横にスマホを置き、洗面台の中に落としてしまうなど、水回りでの不注意によるもの。入浴中など、濡れた手でスマホ を操作することも、故障につながる原因です。
また、スキーやスノボ、海やプールなどのレジャーシーンでは、水没の危険がさらに急増します。

このように、私たちの生活には水没の危険が山積みです。もしも、突然の雨でびしょ濡れになってしまったら…。そんなことも故障の原因になりかねません。すべての水没被害に対処するのは至難のワザ。はじめから防水機能付きのスマホを使用するというの も賢い選択です。

水没

Galaxy S7 edgeの「防水・防塵機能」に注目!

最新のスマホを検討する上で、デザイン性や豊富な機能をチェックすることも重要ですが、実際に利用する上で外せないのが防水・防塵機能です。Galaxy S7 edgeは、「防水・防塵(IPX5/IPX8、IP6X)」に対応しています。

●Galaxy S7 edgeの防水機能
IPX5とは、内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からのノズルによる噴流水によっても、電話機とし ての性能を保つことを意味します。
IPX8とは、常温で水道水、かつ静水の水深1.5mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての性能を保つことです。

●Galaxy S7 edgeの粉塵防塵機能
IP6Xとは、防塵試験用粉塵 (直径75μm以下) が内部に入らないように保護されていることを意味します。 これらの優れた防水・防塵設計により、日常生活のさまざまなシ ーンで水に直面しても、安心してスマホを使用することができます。

これらの優れた防水・防塵設計により、日常生活のさまざまなシーンで水に直面しても、安心してスマホを使用することができます。

防水

快適さを兼ね備えた防水・防塵設計を実現!

世界50ヶ国以上で発売されたGalaxy S7 edgeが海外で特に高評価を得たのが「IPX5/IPX8」等級の防水・防塵機能です。これは、水によるスマホの故障事例が非常に高い割合を占め、消費者からの防水に対する強いリクエストが背景にあっ たためです。 そこで、スマホ本体の水にさらされる部品が防水機能を備えるように設計し、使用頻度が多いUSB端子とイヤフォンジャックなどは、水の腐食を防ぐコーティングしています。また、部品を組み立てる際に特殊な彈性のある素材を用いて水分流入を遮 断し、USBなどにはカバーが必要のないキャップレスの防水・防塵を完備しています。 キャップレス防水対応なので、充電時の面倒なキャップ開閉も必要ありません。高い防水・防塵機能を持ちながら、普通のスマホと同じように使えるのも魅力です。

プールサイド


水槽にスマホが落下!?「防水なら金魚すくいだって出来る」