9月1日は「防災の日」。いま一度考えたい「いざという時の備え」 Galaxy、「災害時のスマホ活用法」を公開

2018-08-31

■ モバイル製品の世界的リーディングブランドであるGalaxyは、9月1日の「防災の日」に合わせ、Galaxyスマートフォンの防災時の活用方法などについてまとめた特別コラムを公開しました。



9月1日は、1923年に発生した関東大震災にちなみ、「防災の日」に制定され、全国各地で避難訓練などが行われます。昨今は地震だけではなく、台風や集中豪雨など自然災害が多く発生しており、防災についてより考える機会が多くなっています。

現代の生活において、スマートフォンは家族・友人・職場と安否確認の連絡をしたり、災害情報をチェックしたりする上で重要な役割を果たします。Galaxyでは、万が一の事態を想定し2013年に発売したスマートフォンより、災害時に充電が十分にできなくなってもバッテリーを長持ちさせる「緊急時長持ちモード」を搭載してきました。また、防水・防塵仕様になっているため、非常事態でも「連絡」・「情報収集」手段として機能します。

そこで、今年は「防災の日」にあわせ、いま一度“災害時の備え“として、スマートフォンの活用術を知っていただくべく、特別コラムを作成しました。Galaxyでは、今後も最新技術を取り入れ、日々の生活だけではなく、緊急時にも対応できる機能の搭載にも積極的に取り組んでまいります。


いざという時のGalaxyスマートフォン活用方法をまとめた詳細は、以下のURLで公開しています。


https://www.galaxymobile.jp/explore/hint/galaxy-bosai/


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